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経営理念

何ものにもとらわれない斬新な発想とアイデアを武器に時代の先端を切り開く松本重工業は、
社会の発展と人々の幸せに貢献する心あたたかい企業でありたいと願っています。

会社概要

社名

松本重工業株式会社

所在地

本社・工場
〒737-1207 広島県呉市音戸町波多見1-34-28
TEL.0823-52-1122(代)/ FAX.0823-52-2444
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呉工場
〒737-0134 広島県呉市広多賀谷1-6-1
TEL.0823-72-3388(代)/ FAX.0823-72-3603
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認証取得

ISO9001・14001
IATF16949

創業

1946年10月

設立

1962年2月

資本金

8,500万円

売上高

172億円(2018年12月末決算/単体)

代表者

代表取締役社長 加藤 守

従業員数

346名(パート社員含む)

事業内容

自動車用冷間鍛造商品、パイプ商品の開発、製造

営業品目

営業品目 冷間鍛造商品及びパイプ商品の開発、製造
<用途>自動車・農機具・建設機械

主要製品名

エンジン用高強度ボルト(シリンダーヘッドボルトetc.)
シャーシ系ボルト(ハブボルトetc.)
シートベルト向けプリテンショナーパイプ
オイルジェットバルブアッシー
エンジン用配管(ウォーターパイプetc.)
EGRクーラーパイプ(熱交換配管)
サンルーフ開閉用ガイドパイプ
サイドエアーバックパイプ

主要取引先

マツダ株式会社
株式会社SUBARU 
ダイハツ工業株式会社
三菱自動車工業株式会社
株式会社クボタ 
日立オートモティブシステムズ株式会社
Joyson Safety Systems Japan株式会社
芦森工業株式会社
オートリブ株式会社
日本精工株式会社
NTN株式会社
株式会社ジェイテクト

沿革

1946年10月

故松本和幸が、広島県安芸郡音戸町に松本精螺工業所の名称のもとに
自動車精密ネジ部品の製造を開始する。

1950年1月

東洋工業株式会社(現マツダ株式会社)の協力工場となる。

1959年8月

呉市広町弥生新開に、懸案の冷間鍛造加工工場を新設と同時に
東洋工業株式会社(現マツダ株式会社)の冷間鍛造加工実験工場に指定

1962年2月

松本重工業株式会社(資本金500万円)を設立、上記事業を継承

1965年6月

呉市多賀谷町の国有地26,000m²を払い受け、呉工場を建設し、
冷間加工より熱処理までの一貫工場を完成、生産開始

1979年8月

安芸郡音戸町に33,000m²を取得し、本社を新築移転

1989年8月

本社工場に工場(3,300㎡)を増設して、パイプ部品専門工場となる

1989年9月

新代表取締役社長に、加藤守就任

2000年1月

ISO9001及びQS9000(全社領域)の認定取得

2000年11月

ISO14001の認定取得

2001年5月

乗務員保護装置用、シートベルト部品の生産を開始
ISO/TS16949を日本で最初に認定取得

2002年2月

乗員保護装置用、サイドエアーバック部品の生産を開始

2005年6月

上海松重汽车电子装置有限公司 設立

2009年9月

マグニ社とライセンス契約を締結

2012年2月

MATSUJU MEXICANA,S.A. de C.V.設立

2017年12月

IATF16949を認定取得

2018年12月

経済産業省より地域未来牽引企業に選定される

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